インテリジェントコア株式会社
インテリジェントコア株式会社 ソフトウェア/情報処理/通信事業サービス/放送/ネット関連技術
会社情報 お問合せ 個人情報保護ポリシー
HOME 会社情報 事業内容 採用情報 研修制度 社員紹介 採用Q&A 社内イベント紹介
社員紹介-社員インタビュー
MENU
社員インタビュー
社員デイリー
スケジュール
HOME社員紹介 > 社員インタビュー
思いやりを忘れずに!
社員一人ひとりが、常に「ユーザの満足感」を高められる人材です。
インテリジェントコアの社員は皆、無意識のうちに思いやりのあるスタッフに成長しています。 もともと、「やさしいハート」を持った人が集まって来るような会社です。
システム開発部/2001年入社

ICKへの入社動機

コンピュータ業界に興味があったこと、社員の人たちの仲が良さそうだったことが入社の動機です。 大学の授業ではプログラミングをかじった程度で、コンピュータ業界とは無縁な文系出身の私ですが、 ICKの新人教育は他社に比べると十分に期間がとられているため、安心して入社することができました。また、社員間のコミュニケーションですが、毎年社員旅行がある会社は少ないのではないでしょうか?

現在の仕事内容

現在は鉄道会社の発券機とコンピュータマシンの間を取り持つサーバシステムの開発を行っています。 その中で、お客様が発券機を操作する際に発生する発券業務の部分を担当しています。 主だった業務内容としては、顧客から指示される案件からの詳細設計と製造、テストまでを一連の作業で行っています。
システム開発部/2003年入社
このページのトップへ
システム開発部/2004年入社

ICKへの入社動機

プログラムを作ることに興味があった事と、ICKが、 放送に関わるシステムや鉄道の座席予約システムなど、 身近な企業のシステム開発に携わっていることに惹かれて入社を決めました。
 

現在の仕事内容

数名のプロジェクトチームで、駅構内にある電車指定券発売機や、窓口で駅係員が操作している端末を操作するシステムの開発を行っています。

仕事でのやりがい(魅力)を感じるのは

これはどんな仕事に携わっていても同じことが言えると思いますが、自分の仕事が期待される以上のパフォーマンスを発揮した時だと思います。 ユーザは様々な機能を要求してきますが、それを言われるがままに付け足して行くような作り方では、良いモノにはなりません。 やりたいことをいち早く飲み込み、設計思想をしっかりと持ったうえで、ひとつひとつの機能をシンプルに活かせるような設計を心掛けることが大切だと思っています。
システム開発部/2005年入社
 
このページのトップへ
システム開発部/2008年入社

ICKへの入社動機

ICKの説明会・面接では直に現場で働いてる方々とお話ができ、質問一つにしても、模範解答的ではなく、現実的で納得いく回答をしていただき、不安を解消していく事ができました。また社員人数の少ない会社なので、その他大勢に埋もれることなく、社員全員と人間的な付き合いができるのではという考えもありました。
 

仕事でのやりがい(魅力)を感じるのは

生活に深く根付いたシステムの仕事に関わっているので、実際に使用されている所を普段の生活の中から見ることができ、そういった部分で喜びを感じます。かなりの誇張表現ですが「これの一部、俺が作ったんだぜ!」と友人等に自慢できます。物の中身や仕組みに興味を抱く事が多いのですが、仕事を通じて技術や知識を吸収していくことで、普段何気なく使っている機械やシステムの中身をなんとなくですが想像できるようになり、今までとは違った視点で物を見て楽しむことができるようになりました。

ICKへの入社動機

僕は学生時代社会に出たら、人が使って喜んで貰える様な何かを作れる職種につきたいと思っていました。大学4年生になり就職活動を本格的に始めて、いろいろな企業をネットで探していた時にこの会社を見つけ、最初は名前がカッコイイ!という理由でICKのページを覗き業務内容を見てみると、リアルタイム字幕システムや、鉄道座席予約システムなど面白そうな内容だったので応募し説明会でICKはお客様のことを考えて物を作っていると説明されたときに、この会社に採用してもらえれば絶対に入ろうと決めました。
システム開発部/2009年入社

ICKへの入社動機

会社の求める3つの人材像である、「思いやり」の気持ちがもてる人、「目的意識」の高い人、「モノ創りの喜び」を感じられる人が、自分の目標としている将来像と合致していたことが挙げられます。他にも、大学ではプログラミングとは全く接点のなかった私でもついていける充実した新人教育も入社をしようと思った理由のひとつと言えます。また、ゼミの教授に「少人数の会社の方がおまえに向いている」と言われたのも入社する理由になったと言えるかもしれません。
システム開発部/2009年入社
 
このページのトップへ
(C) Intelligent-core Co., Ltd. and its subsidiaries and affiliates. All rights reserved.